鼻節神社に行ってみた

かんなぎの聖地、鼻節神社に行ってみました。日記みたいな記事です。

駐車場?のようなスペースにあった看板の前で📷

風化してしまって読みづらいですね。

鳥居前まで道があるので進んでみましたが、駐車禁止となっていたので駐車場まで戻って停めてきました。

赤い鳥居の先に進むと、石造りの鳥居があります。右が表参道に続く道で、左が歩きやすく整備された裏参道です。表参道に進んでみます。

森の中を進んでいくと突き当りに海が見えます。突き当りを右に獣道と、警告の看板。獣道が好きな人は歩いてみると面白いかもしれません。

海が見える場所から左側に小道があり、鳥居と社殿に続く階段があります。

かんなぎ様です。ちょっと感激。「ナギ様みたいな彼女くれ」と手を合わせて、次は灯台に向かいます。

(amazonプライムビデオにあります ぜひ)

赤い鳥居の右にある林道が灯台に続いています。関係者以外の車両の立ち入りが禁止されていますが、アクティやmoveやMarkⅡが居ました。関係者か?

 

鼻節神社はここまで、次は森林公園町民の森・松島町野外活動センターのキャンプ場に行った記録です。

料金はテント1つ/1人あたり500円みたいです。綺麗なトイレと炊事場があるキャンプ場でした。車の乗り入れはできませんが、バイクであれば押して入ることができます。車の場合はキャリーワゴンなどあると便利だと思います。12/29~1/3が休みで、2月3月も利用できる数少ないキャンプ場です。

[じゃらん 長松園森林公園町民の森]

このきれいな看板は去年立てられたばかりのものみたいです。古い方は見づらかったのですが、広い範囲が描かれています。赤丸が看板の位置、青丸がキャンプした場所となっています。どちらも右が北になっています。

ソロでは無かったので、ここに載せれる写真はほとんどありません() 使いみちの分からなかった赤いポールの使い方がやっとわかりましたっていう報告。前室結構広いんですね。

(以前の様子)

このキャンプについて触れたのは、この写真を載せたかったから。LML積載バージョン2と名付けておきましょう。リアボックスにつけたアイボルトに荷締めベルトを通すことで、完璧にザックを固定できるようになりました。ボックスに括っていたテーブルは箱の中に仕舞ったので、見た目もスッキリ荷降ろしも楽々と、使い勝手が向上しました。

(以前の様子)

キャンプ飯の買い出しなんかに持ち歩けるザックは必須なので、取り外しの容易な積載はやはり良いですね。荷物満載だと加速が足りなくなるんだけど…

 

というわけで、今日はここまで。またね

(今回便利だった新装備のまな板とグランドシートです ぜひ)

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